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エラグ酸(ヌルデ由来10%)

ヌルデの嚢状虫瘻から抽出した淡灰色のエキス末、エラグ酸10.0%以上(HPLC)

製品詳細仕様

原料・成分 ヌルデ
区分 食品添加物
形状 粉末
規格成分 エラグ酸10.0%以上(HPLC)
原産国(最終) 中国
原料原産地 中国
機能性表示食品 実績あり
水への溶解性 分散
油への溶解性 不溶
自社保有のエビデンス 製造日より3年(未開封)
機能性関与成分 エラグ酸
ヘルスクレーム例 本品にはエラグ酸が含まれます。エラグ酸は肥満気味の⽅の体脂肪、⾎中中性脂肪、体重、ウエスト周囲径、内臓脂肪の減少をサポートし、⾼めのBMI値の改善に役⽴つことが報告されています。
認証 ハラール コーシャ
OEM対応 対応可
一日摂取目安量 30mg(機能性表示食品として)
賞味期限 製造日より3年(未開封)
原材料表示例 ヌルデ抽出物、マルトデキストリン
アレルゲン 特になし
ペット向け お問い合わせください
海外使用 実績あり

商品詳細

ヌルデ(Rhus javanica)の嚢状虫瘻から抽出した淡灰色のエキス末(中国製造)。エラグ酸10.0%以上(HPLC)で規格化。 【エラグ酸(ヌルデ由来)概要】 サンクトが日本総代理店を務める中国Herb Green Health Biotech社の製品となります。 ウルシ科ヌルデ属、学名:Rhus javanica var. chinensis。 エラグ酸は1831年にフランスの化学者アンリ・ブラコノーによって発見されました。 エラグ酸(ellagic acid)は虫こぶから単離され、虫こぶのことをフランス語でgalleと呼ぶことに由来します。 このgalleを逆さから読む言葉遊びからellagic acidと呼ばれるようになりました。 植物はエラグ酸を生成し、エラジタンニンとして知られているタンニンの形に変換します。 配糖体であるエラジタンニンは植物を摂取したときに容易に加水分解されてエラグ酸を再生成します。 【規格成分:エラグ酸】 エラグ酸はザクロ、イチゴ等に含まれるポリフェノールの一種です。 強い抗酸化作用を持ち、抗炎症作用、美容やアンチエイジングなど、様々な効果が報告されています。 【機能性表示食品制度】 本品にはエラグ酸が含まれます。エラグ酸は肥満気味の⽅の体脂肪、⾎中中性脂肪、体重、ウエスト周囲径、内臓脂肪の減少をサポートし、⾼めのBMI値の改善に役⽴つことが報告されています。 【使用溶媒】 水 【残留農薬検査】 年1回実施 【医薬品的効能効果を標ぼうしない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト】 食薬区分:ヌルデ(ゴバイシ/Rhus javanica)、嚢状虫瘻

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